by mitsubamushi

当頁はby みつばむし(http://mitsubamushi.yana.jp/)のメモです。毎週土曜日更新予定。

VST

ulilith そのに

と、ゆー訳で、Project9kさんの「ulilith」でHPL2 Processor PluginとSonarworks Referenceを使用したCD再生をお試し中。先日ちらと記したが、HPL2 Processor Pluginを通すと音が小さくなるのが少々難点で、on/offして効果を確認する際に不便。+6dBにすると…

ulilith

と、ゆー訳で、お手軽にHPL2 Processor Pluginと戯れる手段として、VSTプラグイン対応のCD再生ツールを物色。Project9kさんの「ulilith」が単体でASIOドライバー共々対応しているらしいので、こちらを参照しつつ「2019-01-01_x64.zip」(4.54MB)を頂戴してお…

ToolChain あんど HPL2 Processor Plugin

と、ゆー訳で、直接カーブが描けて無遅延なEQをお探し中だが、今のところ良縁に恵まれず(^_^;が、EQ目当てで頂戴したRS-MET Freebiesな「ToolChain」と戯れていたら、以前こちらやこちらでちらと記した「YAMAHA REX50でやってた初期反射のリバース」っぽいの…

IRでGKピックアップとノーマルピックアップの違いの補正? そのよん あんど Open Shell

その後、例のFERNANDES FR-55S改のリヤピックのデータを使ってこないだみたいにBlueLab ImpulsesでIRを試していたのでこちらにメモ。MeldaProduction MAnalyzerのメーターを表示してみたらTestGenerator直だとー14dBくらいで、CurveEQ(本家頁)経由だとー11dBく…

Reference 4.4.4 あんど Pianoteq 6.7.3

ふとこちらを覗くと、Sonarworks Reference 4.4.4。毎度のことながらOffline Downloadsからダウンロードして、「Sonarworks Reference 4 Studio Edition 4.4.4.1.exe」(390MB)を頂戴して更新。更新内容は↓ Reference 4.4.4 Release Notes Date of release: 9…

OB-Xa V

VST

と、ゆー訳で、改めてArturia OB-Xa Vのデモ版をお試し。と、言っても毎度のことながら実機とは縁遠かったので、似てるかどーかは不問。特に物欲が盛り上がるとゆーことも無く、私的には可もなく不可もなし。 ついでにV Collection 6のアナログシンセ系と戯…

TOSHIBA DT01ACA300 そのに あんど 無料なOXa

と、ゆー訳で、昨日はTOSHIBA DT01ACA300(3TB)をWestern Digital Data Lifeguard Diagnostic(DLGDIAG)で「EXTENDED TEST」と「ERASE」。ついでに再び「QUICK TEST」して「VIEW TEST RESULT」。 「EXTENDED TEST」(上)と「ERASE」(Full)(下)は5時間半ほど。 …

Cubaseで6弦独立エフェクト そのに

と、ゆー訳で、Cubaseでの6弦独立エフェクトに再挑戦。ステレオ入出力なエフェクトのルーティングをずらす手法で思いついたのは↓ IK Multimedia AmpliTube CS*3で6弦独立エフェクトの例。 MAGIX Independence FXはOrigami(KVRの紹介頁)のIRなピックアップモ…

Cubaseで6弦独立エフェクト

と、ゆー訳で、Kushview Elementでの6弦独立エフェクトに続いて、本日はCubaseでお試し。Element FXがサラウンド対応ならのーぷれむなのだけれど、先日確認した感じではステレオ入出力になってしまうよーなので使用を断念。各弦用にオーディオトラックを用意…

Elementで6弦独立エフェクト

と、ゆー訳で、Cubaseでのエフェクトとしては残念だったKushview Elementをホストとして6弦独立エフェクトのお試し。「RE-GUITAR/AMP II」なGP-10(本家頁)のUSBオーディオを使ってFERNANDES FR-55S改のGKピックアップをエフェクトして楽しむ(^_^) IK Multime…

GKピックアップとノーマルピックアップの違いをStudioEQで補正してみる あんど Element FX

そんなこんなでGKピックアップとノーマルピックアップの違いが目に見えたので、Cubase付属のStudioEQでカーブを眺めつつ補正してみる。お相手は今回もSteinberger ZT-3 Customだが、前回24dBでは表示がはみ出たのでCurveEQ(本家頁)は30dB表示。StudioEQのゲ…

Atlantis

VST

こちらで久々にJeremy Evers Atlantisの更新情報と出逢い、更にこちらで64bit対応済だったと知る。当メモ頁を探ってみるとこちらとこちらに顔を出しているが、使用頻度は低いけど変調関連が面白い品で、64bitへの移行時に諦めたプラグインの1つなのよね。 0.…

Origamiで6ch IR

と、ゆー訳で、Cubaseで6chにしたBOSS GP-10(本家頁)の各弦IRを、MAGIX Independence FXのOrigami(KVRの紹介頁)でお試し。 Origamiで6ch IR。 GP-10でGKピックアップ直の音を6chのまま録音して再生時にGP-10に送ったりOrigamiに送ったりして比べると、1弦か…

Roland Cloud あんど GP-10のIRを6chに変換

こちらとこちらで久々にRoland Cloudの話題と出逢い、情報収集。以前月額製について疑問を呈したが、それなりに成り立っているのかな?『日本でも正式にスタート』となり、MembershipにFreeが増えたみたい。ZENOLOGY Liteが使えるよーになるらしいのでFreeに…

CurveEQでGKピックアップとZT-3 あんど 某所にSY-1000が追加

と、ゆー訳で、本日はSteinberger ZT-3 CustomでCurveEQ(本家頁)の「Match spectrums」。GKピックアップの「Take」は保存しておいたのを呼び出すので、オーディオインターフェースはRoland UA-1010を使用。こないだノイズが少なかった気がするリヤパラレルと…

CurveEQでGKピックアップとノーマルピックアップの違いを眺める

そんなこんなで、BOSS GP-10(本家頁)のIRファイルを楽しむ際のGKピックアップとノーマルピックアップの差を確認すべく、Cubase付属のCurveEQ(本家頁)の「スペクトラムマッチングテクノロジー」をお試し。以前モデリングの再現には遅延が大きくて先送りしたの…

Sonogram SG-1の後継探し

VST

そんなこんなでImpulsesでお世話になっているBlueLabから、無料で『simple spectrogram visualization plugin』なGhostを頂戴してお試し。私的に愛用していたag-works Sonogram SG-1(KVRの紹介頁)が32bit止まりで使えなくなってしまってから、度々同等品を探…

無償なOrange Tiny Terror あんど GP-10のIR再確認 あんど Pianoteq 6.7.1

昨日はこちらでIK Multimedia AmpliTube Orange Tiny Terrorの無償配布と出逢い、Custom Shopにログインして『free gift form IK Multimedia』なOrange Tiny Terrorを入手(^_^) 無償なOrange Tiny Terrorを入手(^_^) 本日は音出しついでに一昨日気になったBO…

GP-10のIRとノーマルピックアップの組み合わせ

と、ゆー訳で、BlueLab Impulsesのデモ版で取得したBOSS GP-10(本家頁)のIRファイルを再生するのにMAGIX Independence FXのOrigami(KVRの紹介頁)が良さそで一安心したところで、オーディオインターフェースをRoland UA-1010にしてSteinberger ZT-3 Customの…

Ozone 9 Elements あんど midiglue

こちらで『Stay Home、Be an iZotopian』なiZotopeOzone 9 Elementsの無償プレゼントと出逢い、ありがたく頂戴する(^_^)こちらによると以前Steinberg SpectraLayersとMAGIX SOUND FORGE Pro(MAGIXの頁)目当てで入手したSOUND FORGE Pro 13 Suite(MAGIXの頁)…

Origami

VST

と、ゆー訳で、BlueLab Impulsesのデモ版で取得したBOSS GP-10(本家頁)のIRファイルを再生するのに良さそな無料プラグインをお探し中だが、出逢えず。手持ちのプラグインを再確認してみたら、MAGIX Independence FXのOrigami(KVRの紹介頁)の「Pre-delay」は…

IRでピックアップモデリングをお試し

そんなこんなで、BlueLab ImpulsesのIRで周波数特性が再現できるよーなので、BOSS GP-10(本家頁)のモデリングではどんな具合か試してみる。手順はこないだホワイトノイズ入れてスペアナで眺めたのと同様で、TestGeneratorとMeldaProduction MAnalyzerの代わ…

BlueLab Impulses そのに

と、ゆー訳で、BlueLab Impulsesのお試し結果を確認中。GUI右下の「?」をクリックして現れたPDF取説をDeepL翻訳で解読しつつ作業手順を再確認したり、取得したIRファイルをCubaseのプールに読み込んで波形や周波数特性を眺めたり。 Cubaseで見たIRの波形。…

BlueLab Impulses

と、ゆー訳で、自力のピックアップモデリングにIRが使えないかと、BlueLab Impulsesのデモ版をお試し。こないだの情報収集中に出逢っていたのだけれど、こちらで記したBlue Cat's Re-GuitarやPositive Grid BIAS FX 2(Media Integrationさんの紹介頁)を先に…

HP 840G1機でM1

VST

ふと思い立って先日更新して『デザイン・リファインで大幅に進化。』したKORG M1をHP 840G1機でお試し。更新前は画面が小さくて使う気にならなかったけど、標準のMediumでも見やすいし、Largeにすると更に良い感じ(^_^)HP 840G1機本体のオーディオ出力とVB-A…

実験室ネタ作成

先日お試ししたBOSS GP-10(本家頁)のギターモデリング具合を実験室ネタにまとめつつ、改めて結果を眺める。1弦から6弦に行くにしたがって周波数特性の山や谷が左へ移り行くさまは何となく納得しやすいのだけれど、弦によって山の具合が大きく違ってたりする…

KORG Collection 2更新

VST

ふと思い立ってKORG Software Pass(KSP)を起動すると、先日KORG Collection 2に更新したばかりのMS-20とPolysixとMono/Polyがアップデートしてたので更新。付属の「ReadMe Polysix(J).rtf」によると更新内容は『Browser にて プレビューリフのボタンを押すと…

ベースでBIAS FX 2

ふと思い立って昨日今日と6弦ベースなPLAYTECH PTB-6 TRでPositive Grid BIAS FX 2(Media Integrationさんの紹介頁)のGuitar Matchをお試し。こないだ作成したSteinberger ZT-3 Customの設定で遊んでみると、ベースらしい音のままそれなりにシングルっぽかっ…

無料なCinematic Percussion

VST

こちらでIK Multimedia Cinematic Percussionの無料配布と出逢い、ユーザーアカウントにログインして「Cinematic_Percussion_Sound_Content.zip」(598MB)を入手。こないだ頂戴したSampleTank 4 Custom Shopで鳴らしてみる。 ログインしたらCinematic Percuss…

Total Studio 2 MAXの安売り あんど KORG Collection 2

こちらでTotal Studio Spectacularプロモーションな2020年 4月30日までIK Multimedia Total Studio 2 MAXの安売りと出逢ってから、物欲整理中。Crossgradeだと通常€699.99のところ€179.99で、beatcloud.jp経由では税込 83,990円のところ21,590円。3 MAXを狙…