覚書にAmpliTube 5の覚書新設。
今週の園芸?
・2022/04/06(水):大規模家庭菜園な知人に呼ばれてお手伝い。主な作業は↓
・サツマイモ 畝整備、植え付け
・トウモロコシ 用地整備
・エンドウ 誘引
・コンポスト 移設↑こんな感じ。
サトイモは先々週整備した用地に畝を作り、先々週と先週で発掘した種芋を植え付け。3畝は通路から見て左から順に土垂、赤芽、八つ頭とし、約40cm間隔で各畝17個くらい植えて土で覆い、間に鶏糞と自家製ぼかしを投入してから土をかぶせて均す。土垂と赤芽は通路内側にショウガ、八つ頭はトウモロコシと混植予定。
トウモロコシ用地はこちらの根菜用地の跡地で、収穫忘れがちらほら居たので収穫し、雑草除去して掘り返しまで。エンドウは蔓が伸びてきたので麻紐でネット側に押し付けるよーに誘引。コンポストは満杯になったので移設して、除去した雑草や古くなった米ぬかを投入しておく。
知人と今月来月の予定を再検討して、改めて余裕が無いのを確認(^_^;今月中にトウモロコシの種蒔きと苗作り、ショウガとヤマイモの植え付け、夏物苗の買い出しと畝準備、ビニールハウスの新設が予定されている(笑)知人単独で苗作りは進めているらしいが、いろいろ間に合わない気が(^_^;
AmpliTubeのオートメーション そのに あんど IKサポートとやり取り そのに あんど YBB ADSL提供終了のご案内 あんど Vivaldi 5.2
と、ゆー訳で、VSTHostとSAVIHostでIK Multimedia AmpliTube 5のオートメーション具合を探っていると、VSTHostではメニューの「Performance」、SAVIHostではメニューの「File」に居る「Autosave PlugIn Banks」を有効にするとAmpliTubeが設定を覚えているみたい。ちらほら試してから確認すると、VSTHostではインストールフォルダ内の「Data\Bank-1」フォルダに「P0FX0.fxb」「P0FX1.fxb」「P0FX2.fxb」「P1FX0.fxb」「P1FX1.fxb」が、SAVIHostではインストールフォルダに「AmpliTube 5.SAVIHost.fxb」が作成されていた。懐かしい拡張子だなぁと思いつつ、今でも活躍していてくれて何故か少し嬉しくなったり(^_^)
これならVSTHostで複数起動したAmpliTubeをオートメーションと「MIDI->Parameter」を使ってコントロールチェンジで切り替えたり、並列に鳴らしたりと設定して、「Performance」に保存→読込も出来るハズ。単体起動なAmpliTubeで複数トラックを使うとGUIが1つしか見えないけど、VSTHostなら画面上にお好みで配置可。AmpliTube以外のエフェクトとの混在もokなのであれこれ楽しめそ(^_^)
単体プラグイン用のSAVIHostだと、「Autosave PlugIn Banks」で記憶出来るのはプラグインにつき1つっぽい。AmpliTubeで並列や切替を楽しむなら、「Parallel」でStomp A1/A2のMuteかVolumeを反転すれば良さそ。プリセットをそのまま並列や切替したいならVSTHostかと思うが、どちらもまだあまりお試ししてないので後日確認しましょ。
IKサポートとのやりとりは、先日こちらから送った件について3日前に返信を頂戴済で、こちらで気になった単体起動で「Left channel」しか反応しない件はokとして、こちらで気になったプラグインだとプログラムチェンジに反応しない件ではVST3プラグインの再インストールを勧められる。前回の再インストール時にVST3も新たにインストールしたのを確認済みではあるが、VST3だけ削除してIK Product Manager(IKPM)でRe-Installし、VSTHostでVST2とVST3のAmpliTube 5を起動して外部機器からプログラムチェンジを送ってみたり。結果、VST2はプリセットが変わるけどVST3は変わらないのを確認してまた報告を送信済み。
昨日また返信いただき、PreSonus Studio OneではVST3でプログラムチェンジを受けているとのこと。なので昨日今日とあれこれ試してみたところ、MODARTT PianoteqのMIDIモニター機能で眺めると、CubaseでもVSTHostでも、VST3にはプログラムチェンジが届いてない気がしてきた。AmpliTube側が要因ではないみたいなので本日その旨をIKサポートに報告して今回の質問を一旦終了とさせていただき、VST3のプログラムチェンジの挙動については今後確認予定。
昨日はYBB ADSLから「サービス終了にともなう移行手続きのお願い」が郵便で到着。こちらで記したADSLサービスの提供終了についてで「2024年3月末終了」と「2020年3月以降順次終了」と出逢っていたので覚悟はしていたが、私の契約しているYBB ADSLは「2022年9月30日をもって提供を終了いたします。」とのこと。下り最大7Mbpsでも2024年まで続いてくれればと思ったが、これも日頃の(以下略)。
特別移行プランとしてSoftBank AirとSoftBank 光が提示されたが、私的には工事不要なAir狙い。永年割引タイプだと月額4,268円で、3年割引タイプだと3年間月額2,838円 あんど 4年目以降5,368円。Airターミナル5なので5G対応らしいが、5Gサービス提供住所リストを見ると私の生息地は一部が2022年4月提供予定らしい。
住所別下り最大通信速度情報では、「の一部」が962Mbpsだったり838Mbpsだったりするみたいだが、あくまで「の一部」なので自宅がどーなっているのかは不明。『SoftBank Air提供エリアで、以下の表に記載のない住所では、下り最大175Mbps/165Mbps/112.5Mbps/110Mbpsです。』とのことなので、110Mbpsと考えておけばハズレは少ないのかな?それでも7Mbpsから見れば15倍か。
Air以外の選択肢だとNTTドコモ home 5Gが月額4,950円だが、現状では5Gエリア外で9月末予定にも入ってない(^_^;楽天モバイルだと月額最大3,278円だけど、こちらも現状楽天回線 4G LTEエリアで5Gサービス拡大予定エリアに入ってない。とりあへづ終了直前までのんびり情報収集しましょかね。
そんな中、Vivaldiがアップデートを知らせてくれたので更新すると、5.2。最新版 Vivaldi、リリースブログ、更新履歴を軽く眺めた感じ、リーディングリストがサイドパネルにも入ったのが大きいのかな?いろいろ便利になったみたいだけど、右クリックで追加出来ると便利かも。今後に期待。

Vivaldi 5.2。
シルクな近況
と、ゆー訳で、EUクレバドくんと愛犬「たろさん」でのんびり職服シャムバラ(寒氷獄)するシルク。職装備をしっかり装着したこともあり、Lv134な藍氷戦士さんは素殴り6発で倒せることが多くなり、安定してのんびり(^_^)EUクレバドくんはLv134 40%で職Lv111 67%になり、たろさんはLv112に(^_^)
本日のアップデートでは絹道 卵物語の告知。ドロップ系とゆーことで、期間中は中国内功剣盾くんで参加する予定。こちらで入手した15級レジェンド+7なロッドで参加して「失敗(強化等級1減少)→失敗→成功」だった錬金王イベントは、無事「オプションレベル+1強化権利1回」に該当したよーで、+8になっていた(^_^)
AmpliTubeのオートメーション
あれやこれやとIK Multimedia AmpliTube 5のMIDI関連を試してみたが、コントロールチェンジで操作出来る範疇が少々狭く、イマイチ手が届かない印象。オートメーションはどんな具合かとPDF取説を眺めると↓
・Global
・Input Level/Output Level
・Stomp A1/A2/Stereo/B1/B2/B3、LoopFx A/B/C、Rack A/B/C/DI/Mixer
・Bypass/Mute/Volume
・各Stomp/Rackの設定
・Amp A/B/C
・Bypass/Mute/Volume
・各Ampの設定
・Cab A/B/C
・Bypass/Mute
・各Cabの設定
・Mixer
・D.I.
・Level/Pan/Mute/Solo/Phase/Phase Delay
・Cab 1/2/3
・Mic 1/2
・Level/Pan/Mute/Solo/Phase
・Room
・Level/Width/Mute/Soko/Phase
・Bus
・Level/Pan/Mute/Solo/Phase
↑から16個のパラメーターを選ぶらしい。GUIには現れない「Bypass/Mute/Volume」が扱える一方、Chain関連やCabの「SPEAKER/MIC/ROOM/VIR Teck」は扱えないみたい。
Stomp/Rack/Amp/Cabはプリセットで使用してなくても所有してなくても全てのGearが対象になっており、一覧から選ぶのはとっても大変そ(^_^;操作子を右クリックしてメニューから設定するのが楽そだけど、Cab/Mixerは対応してないみたい。Mixerの設定項目はGear無関係なので大丈夫かもだけど、CabはGear単位なので大変そ(^_^;

AmpliTubeのオートメーション設定画面。Gearを所有してなくても使用してなくても選べる。


Stomp/Rack/Ampは操作子を右クリックしてメニューから設定も可。
同じStomp/Rackでも使用箇所(Stomp A1/A2/Stereo/B1/B2/B3、LoopFx A/B/C、Rack A/B/C/DI/Mixer)によって異なるオートメーションが使える一方、同じ使用箇所(例えば同じエフェクトをStomp A1で直列にするとか)では区別不可っぽく、最初のエフェクトにだけ反応するみたい。使用箇所ごとに「Bypass/Mute/Volume」や「Bypass/Mute」出来るので「2-ways splitter」「3-ways splitter」だと「Stomp B1/2/3 」で操作すると各系統のバランス変更やON/OFF可。「Parallel」では「Stomp A1/A2/」で同様にバランスや定位やON/OFF可。
設定は『Each AmpliTube 5 instance is independent from the others.This means that saving your DAW session will save each AmpliTube 5 instance with its own Automation assignment setup.』とのことで、プラグイン毎らしい。Cubaseで見ると設定済みでも「Param 1」とかで表示されるので、何を設定しているかわからないのが難点(^_^;軽く試した感じでは、StompのON/OFFがCubase逆になるので要注意かも。

Cubaseから設定内容は見えないみたい。
複数のAmpliTubeを使っていても個別設定可で、プロジェクトの保存→読込でもしっかり再現される。
VSTHostやSAVIHostだと、「MIDI->Parameter」で設定すればコントロールチェンジでの操作も出来るっぽい。これならお手軽で便利かと思ったが、VSTHostでは終了して起動するとAmpliTube側が設定を忘れてしまい、VSTHostではPerformanceに保存→読込するとやはりAmpliTube側が忘れている。どこぞに設定があると思うが、夜も更けたので本日はここまで。
MFC10でAmpliTube あんど ギター直で2トラック2系統AmpliTube
そんなあんなこんなでIK Multimedia AmpliTube 5のMIDI関連を確認しているとBOSS FC-50では少々不足っぽいので、先日見送った普段はMODARTT Pianoteqの4本ペダルに専念しているYAMAHA MFC10を使ってみる。AmpliTube専用とゆーよりは汎用のAmpliTube寄りっぽい感じで、昨日お試しした「Live」でのStomp切り替えも考慮。MFC10をMIXモードにしてFunction F90~F99を↓
・F91:CC#015(TOGGLE OFF)
・F92:CC#016(TOGGLE OFF)
・F93:CC#017(TOGGLE OFF)
・F94:CC#018(TOGGLE OFF)
・F95:CC#019(TOGGLE OFF)
・F96:CC#020(TOGGLE ON)
・F97:CC#021(TOGGLE ON)
・F98:CC#022(TOGGLE ON)
・F99:CC#023(TOGGLE ON)
・F90:CC#014(TOGGLE ON)
↑こんな感じにしてみる。
MIXモードだと下段スイッチ(F91~F95)がプログラムチェンジ用になるので、上段スイッチの左から4つ(F96~F99)を「Live」でのStomp ON/OFF用に設定。上段右端のF90は系統切り替え用で、下段は「Preset Next」「Preset Previous」等を想定。本体のペダルはCC#011にして、外部ペダルはPiantoeq用なのでそのままCC#064、CC#066、CC#069、CC#067。
前回『本体のスイッチにコントロールチェンジを設定しても、最後に踏んだスイッチしかLEDが点かないので不向きな印象。』と記したが、「TOGGLE ON」(ラッチ)にするとON時にLEDが点滅になるのを見落としていた(^_^;これならAmpliTubeと楽しめるかもと思って試してみると、MFC10本体スイッチ「x10」が機能してないっぽく、「5」も効きが悪いなぁと思っていたらやがて効かなくなる(^_^;;初期化しても変わらず、裏蓋を開けて掃除してみてもダメっぽい(^_^;;;

MFC10(上)とFC-50(下)。
MFC10の上段スイッチのLEDが点いているのは、「TOGGLE ON」でONにしているから。

MFC10の裏蓋を開けると埃が(^_^;蛇足ながら、裏蓋を外すと結構軽い。
とりあへづ「5」と「x10」はそのままにしてAmpliTubeと戯れると、なかなかに便利(^_^)今回の設定では「5」が使えないと「F95:CC#019(TOGGLE OFF)」が送れない他、「15」「25」「35」「45」「55」に設定したプログラムチェンジが送れなくなる。その上「x10」が使えないとプログラムチェンジに使えるのは「11」「12」「13」「14」に設定した4種だけになってしまうので、何とかしたい(^_^;
スイッチ部品の交換で治りそなので、同等品を入手せねば。「DEC/NO」「INC/YES」をフットスイッチで操作するのも便利かも。蛇足ながら、こないだ追加入手したYAMAHA FC3Aをソステヌートペダル(CC#066)用にFC4と交換して、MFC10の設定も変更しておく。
ちなみに、AmpliTubeの「Live」でプリセットによって上段にStompが表示されたりされなかったりしたのは、「Preset」コントロールの設定でStomp AのエフェクトをCC#020~023に設定しているからっぽい。Stomp Aに使っているエフェクトならBypass以外の操作も可みたいだけど、Stomp BやRackだと表示されなかったり、Stompの追加時に挙動不審になったりする。Stomp Aにしか使えなかったり、プラグイン起動ではそもそも「Live」が使えないことを考えると、「Live」にこだわらず「Preset」なコントロールで自由に設定したほーが良さそな気もする。
一方、昨日の2トラックを使った並列AmpliTubeを、Roland UA-1010にギター直でお試し。当初は両トラックをINPUT 1にして、最初にボリュームペダルを入れてコントロールチェンジで切り替えていたけど、これだとプリセットをそのまま使えないので残念。Track 2をINPUT 2に戻し、ギターにBehringer AB200をつないで出力選択なラインセレクターとして、UA-1010のINPUT 1とINPUT 2を切り替えると便利で楽しい(^_^)
AmpliTube 5をMIDIで操作 そのさん あんど Elixirのバラ絃入荷未定?
そんなこんなで、引き続きIK Multimedia AmpliTube 5でMIDIのお試し中。「Live」はiRig Stomp I/O用らしいのでそちらのPDF取説を頂戴して眺めた感じ、コントロールチェンジは↓
・CC#011:Pedal
・CC#020:Switch 1
・CC#021:Switch 2
・CC#022:Switch 3
・CC#023:Switch 4
・CC#024:Bank Up
・CC#025:Bank Down
・CC#026:Virtual Switch
・CC#027:Looper ON/OFF
・CC#028、CC#058:Looper Selects previous track
・CC#029、CC#059:Looper Selects next track
・CC#030、CC#060:Looper Start-Stop recording/stop playback of the selected track
・CC#031、CC#061:Looper Delete selected track
・CC#032:Tuner ON/OFF
・CC#039:Stomp Mode/Preset Mode
・CC#041:Tap tempo
・CC#090:Preset Up
・CC#091:Preset Down
↑こんな感じで送信しているみたい。軽く試した感じではそもそも「Live」で上段にStompが表示されるプリセットが少なく、標準付属のAmpliTube Brian Mayと、昨日頂戴したToneNETのBrian Mayは表示されるみたい。
上段にStompが表示される「Death On Two Legs - Rhythm.at5p」で試してみると、CC#011(Pedal)でペダル操作、CC#020~23(Switch 1~4)で「Stomp 1~4」のON/OFFを確認したものの、他のコントロールチェンジには反応してないみたい。Stompを別の品にすると上段に表示されなくなり操作も効かなくなるので、専用のプリセットが必要なのかしら?CC#023で何故かプリセット選択がドロップダウンしたり何かと挙動不審なので、iRig Stomp I/Oが無いと無理かな?

「Live」でStompが表示される「Death On Two Legs - Rhythm.at5p」。
一方、「Recorder」で2トラックを有効にした際のMIDI具合を確認すると、「Preset」のコントロールはプリセットに保存されるのでのーぷろぶれむとして、「Golbal」なコントロールは両トラックで共通らしく、「Volume」も連動する。「Track 1」の入力を「INPUT 1」、「Track 2」の入力を「INPUT 2」にすると、こちらで試したBOSS GP-10(本家頁)でのモデリングとノーマルピックアップの並列や、こちらで試した「PAN」での切り替えがトラック単位となり、プリセットをそのまま使えるのが嬉しい(^_^)プリセットの選択はプログラムチェンジだと両トラック共通になってしまうので、何とか個別にならんかな?
で、「Golbal」なコントロールの「Preset Next」と「Preset Previous」を再確認すると、「Track 1」と「Track 2」で異なる設定でも動くみたい。設定を閉じるときに「OK」するとダメっぽいので片方の設定を保存出来ないのが残念だが、これだとコントロールチェンジで各トラック個別にプリセットを選択出来る(^_^)エフェクトのGUIやプリセット名は選択したトラックしか表示されず、トラックの切り替えが手動なのが難点か。
「Preset Next」と「Preset Previous」でのプリセット選択は2トラック別々にするとコントロールチェンジを4つ使うのも難点。曲単位での切り替えなら、Track 1用とTrack 2用でプリセットを別フォルダに用意して、同じコントロールチェンジで「Preset Next」と「Preset Previous」するのも手か?蛇足ながら「Preset Next」と「Preset Previous」でのプリセット選択は、GUI右上の所有Gear/非所有Gearの選択が効いたり効かなかったりで少々挙動不審な印象。



Track 1の設定例。CC#015と016でプリセットを前後に移動。
エフェクト画面右の「Gear Selector」右上にある上のアイコンが所有Gear/非所有Gearの選択アイコン。
この状態で所有Gearのみ表示になり、プリセットのドロップダウンメニューでも有効。
非所有Gearを使っていると非表示になるけど、「Preset Next」「Preset Previous」だとイマイチ挙動不審っぽい。



Track 2の設定例。CC#017と018でプリセットを前後に移動。
そんなこんなで戯れていると、Steinberger ZT-3 Customの2弦が切れたのでElixirのバラ弦(ANTI-RUSTプレーン弦)な13013を張る。久々に切れたので在庫を確認するとまだまだ余裕で、念のため現在のお値段を確認しよーと思ったら音屋さんで入荷未定でAmazonさんも「この商品の再入荷予定は立っておりません。」とのこと。むぅ、何事?
ToneNET そのに あんど IKサポートとやり取り
と、ゆー訳で、昨日今日とIK Multimedia AmpliTube 5でToneNETのお試し。プリセット総数は昨日見た時点で「855」、本日は「910」だったので、あまり増えてない印象。AmpliTubeからだとWebで便利だったデモ演奏が無かったり、スクロールすると読み込み時に感がかかったり、「USER」でフィルタリング出来ないのが結構面倒(^_^;
とりあへづBrian Mayな40プリセットを一通り頂戴してから確認すると、ほとんど標準付属のと同じ名前。違う名前でもToneNET側が「Hammer To Fall - Rhythm.at5p」で標準付属のが「Hammer To Fall.at5p」だったりで基本的には同じみたい。聴き比べると少々違うのもあるよーで、確認すると名前が違ってるのは「CE-1」の設定だけ違ってるっぽかったり、名前が同じでもBUSの音量が違ってたり。


標準付属の「Hammer To Fall.at5p」(上)とToneNETの「Hammer To Fall - Rhythm.at5p」(下)。


標準付属の「A Winter's Tale - DK.at5p」(上)とToneNETの「A Winter's Tale - DK.at5p」(下)。
新たなプリセットが手に入るかと期待していたのでかなり残念(^_^;気分が盛り下がったところでJoe Satriani、Fender、MESA Boogieも頂戴してみたら、こちらは名前からして標準付属のとは異なるみたい(^_^)1つ1つ頂戴するのに時間かかかったこともあり、音出し確認はまた後日。
そんな中、昨日はこちらで気になった単体起動で「Left channel」しか反応しない件と、こちらで気になったプラグインだとプログラムチェンジに反応しない件で、サポートから返信を頂戴したのであれこれ再確認してみたり。削除してからの再インストールをお勧めされたので試してみたけど、そちらでは相変わらず。PDF取説も眺めつついろいろ試したところ、ステレオ入力を有効にするには「Recorder」の該当トラックの「Input control」を「STEREO」にするのだと気づく。

画面左下の「INPUT」ボリュームの上を「STEREO」にするとステレオ入力。PDF取説59頁「4.1.1.3 – Track Controls」参照。
起動時は毎回「INPUT 1」になっているので、そのままだと「Left channel」にしか反応しない。
蛇足ながらAmpliTube 4も同様。
プログラムチェンジの件は、VST2だと反応するのを確認。SAVIHostでの起動でもVST2ならプログラムチェンジに反応するので、暫くはVST2側でお楽しみする予定(^_^)そんなこんなをサポートに返信。
更新
GKの小部屋のSteinberger ZT-3 Customをちびっと改築。
今週の園芸?
・2022/03/28(月):大規模家庭菜園な知人に呼ばれてお手伝い。主な作業は↓
↑こんな感じ。
長ネギ用地はこちらで新区画に新設した用地を拡張する方向で、お隣のサツマイモ用地と同じくらいの長さまで開墾。拡張した区画は酸度計が「6.2」付近だったので軽く苦土石灰を撒き、自家製コンポスト堆肥と籾殻と鶏糞と自家製ぼかしと落ち葉を追加して耕して2畝作成し、入手済みのネギ苗を各畝50本ずつ植え付け。これまでの区画は残っていた長ネギを収穫し、雑草除去した後に苦土石灰と籾殻を追加して耕し、種蒔きに備える。
タマネギの追肥は今回で最後まで。先週掘り残したサトイモは全て掘り出し、保存に使っていた大量の籾殻は土と混ざったのでサトイモ用地に投入。その他近況報告的にはイチゴとエンドウが開花していたり、こちらで植えたジャガイモがちらほら発芽していたり(^_^)
新区画の長ネギ畝は、ネギ坊主や干しネギからの自力増殖を企んでたり。今回種蒔き用に整備した区画には入手済みの種だけでなく、旧区画に残っている長ネギに育ちつつあるネギ坊主からの種にも期待。更に開墾すれば畝の長さは後7.2mくらい伸ばせるけど、1条2畝だと足りないかな?




