by mitsubamushi

当頁はby みつばむし(http://mitsubamushi.yana.jp/)のメモです。毎週土曜日更新予定。

今週の園芸?

・水曜日:大規模家庭菜園な知人に呼ばれてお手伝い。主な作業は↓

・収穫したニンニクの整理
・あちこち追肥と土寄せ
・トマトの手入れ
・雑草除去

 ↑こんな感じで、先週に引き続き雨の降らなそな日を選んでの作業となる。


 先々週収穫したニンニクはハウス内に広げて放置していたらそこそこ乾いたよーなので、土を落として余分な茎と根を切り取り、保存に備える。ムカゴも大量に出たので、確保しておく。分球してない小さな玉のもちらほら。


 トウモロコシ、ゴーヤ、アーチ下の小玉スイカ、トウガラシ、インゲン、大玉トマトには追肥と土寄せ。大玉トマトは黒く縮れた葉や、変色した実を除去。雑草除去は主にイチゴの畝付近で、ランナーから苗を採る予定だったがその前に力尽きる(^_^;



葉と実が変色した大玉トマト。

 雨が続いたからか、トマトは中玉やミニも大玉と似た感じで、小玉スイカも葉が黒くなってたり(^_^;その他あちこちで育ち具合がイマイチなのも雨が原因かもなので、ぼちぼち梅雨明けしてほしい(^_^;;

ヘッドホンの周波数特性のメーカー別画像表示頁作成

 ふと思い立ってSonarworks Reference 4 Headphone editionのプロファイルで見る対応ヘッドホンの周波数特性のメーカー別画像表示頁の作成作業。画像を直接表示するとゆーのはこないだちらと記したが、全画像を1頁で表示するのは何かと負担が大きそなのでメーカー別に頁を分け、フレームで切り替えてみる。基本は現在の頁から名称や画像のリンクをコピペするだけなのだけれど、数が多いので気長な作業(^_^;

 画像はこちらからの直リンクになるが、先日ちらと記したよーに更新の手間を考えると自前で保存しておいたほーが良さそな気がする。プロファイルの更新頻度や追加具合は不明だが、次に一新する際には自前保存にしましょね。蛇足ながらプロファイル名が長いとGUIからはみ出るので、画像に表示されたプロファイル名では区別がつかない画像がたまにあるのは難点だったり(^_^;



画像に表示される名前では区別不能な例。
上が「Taotronics TT-BH040 (Bluetooth, ANC off) Average.swhp」。
下が「Taotronics TT-BH040 (Bluetooth, ANC on) Average.swhp」。

 作業中元頁のミスが数件発覚したので、そちらも修正。ちまちました作業の繰り返しだったので、今回作成した頁もあちこちミスしてそな気がする(^_^;

シルクな近況

 、ゆー訳で、相変わらず中国内功剣盾くんでLv126なインカブトさん相手にのんびり狩りするシルク。狩場外にひっかけて育てている熊さんはLv97になり、中国内功剣盾くんはLv131 92%に(^_^)


Lv97な熊さんのステータス。

 本日のアップデートでは巨大怪物討伐週間PTが告知され、2週間Gさんの出現率が5倍とのこと(^_^;注意事項の『当イベント中はジャイアントモンスター出現率が通常時の5.0倍に上昇いたしますが、大幅に出現率が上昇するわけではございません。』の意味は不明(^_^;;Lv126なインカブトさん相手ならGさん3体くらい同時でも逝く気はしないが、POTの消費具合が少し変わるかもなので要注意。PT状態なら経験値が3倍だそーで、熊さんの成長が楽しみではある。中国内功剣盾くんもLv132になるかもだが、少なくとも経験値3倍期間中は継続する予定。

GP-10のシンセ音 そのに あんど 挙動不審?

 、ゆー訳で、GP-10の「WAVE SYNTH」の確認そのに。当初は1弦君経由で和音を入れて具合を見るつもりだったけど、GP-10には各弦独立入出力可能なUSBオーディオ機能があるのでそちらを使ってみる。「RE-GUITAR/AMP II」にしたGP-10とCubaseを使い、Steinberg HALion標準のTripで「Init Trip」のサイン波を使ってGP-10の「WAVE SYNTH」を鳴らすとゆー具合。

 結果、単音はもちろんのーぷろぶれむだけど2音同時だと少し怪しく汚い感じになり、3音以上は無理っぽい印象。ま、そもそもGK入力用のモデリングなので、当然と言へば当然ですな。音域制限もあるので、1弦君で遊ぶのは厳しそ(^_^;


 今回の作業中、ちと挙動不審な点があったので、後日談と共にメモ。1つは出力をGKにした際、鍵盤を弾いてTripを鳴らすと度々簡単にホールドしたとゆー件。HALionのGUIで鍵盤が下がったままになるのでオーディオのループではなく、MIDIパートを再生する方式でも同様。MIDIパートをフリーズしたら大丈夫で、GP-10のMIDIをAll MIDI Inputsから外したら手弾きでも大丈夫に。

 以前から気になっている「All MIDI Inputs」で取りこぼす件の一環かもだが詳細不明。オーディオインターフェースの負荷がCubaseMIDI処理に影響するのかもだが、よくわからん。オーディオインターフェースとゆーかドライバーが要因かもなので、他メーカーのオーディオインターフェースで再現具合を確認してみたいと思ったり。

 も1つは、HALionの音が出なくなった件。新規プロジェクトなら音が出るのだけれど、音が出なくなったプロジェクトを保存してCubaseの再起動後に読み込んでも音が出ない。後日そのプロジェクトにオーディオパートやHALionを追加してみたら音が出たけど、元からのHALionからは音が出ないまま。MIDIパートのフリーズと解除を繰り返したからかもだけど、これまた詳細不明。

某プライム あんど GP-10のシンセ音

 ここ数日Amazonの安売り対策も兼ねて物欲の整理中。いやまぁその特に急ぎで要る品は無いのだけれど、たまに嬉しい出逢いがあったりするので念のため。プライムの事前情報を軽く眺めた感じではこちらのケーブル長1.6mなaudio technica ATH-M20xが4,820円で少しお安い印象。以前Sonarworks Reference 4 Headphone editionでお値段にしては周波数がそこそこ平っぽいので気になった機種ではあるが、こないだ出逢ったこちらのSuperLux HD681のほーがお安いので多分パス。

 その他ではこないだのステレオケーブルは音屋さんのほーがお安そ。単4eneloopが在庫切れだけど、こちらの安売りは見当たらない。発送タイプのギフト券5,000円購入で来月500ポイント貰えるとゆーのでプライムの無料体験で購入してみたけど、これはプライムを有料更新しないと無効かな?どちらにしろ使いみちがあるので損はしないけど、無料体験期間中の解約を忘れないよーにせねば。


 そんな中、先日BOSS SY-1につられてGP-10のシンセ音を再確認。GP-10の「SYNTH」には「GR-300」「OSC SYNTH」「WAVE SYNTH」の3種あるけど、今回のお目当てはSY-1に近いかもとゆーことで『GK ピックアップからの弦信号を直接加工してシンセ・サウンドを得るアルゴリズムです。自然な演奏感が得られます。』な「WAVE SYNTH」。Steinberger ZT-3 Customとの組み合わせで暫し遊んでみたけど、なかなか楽しい(^_^)

 SY-1はノーマルピックアップで鳴らすので、GP-10の「WAVE SYNTH」を1弦君経由で鳴らしたらどんな具合か確かめたかったのだけれど、事前準備に手間取ったので本日は断念。雑音が大きくて対策に時間を取られたからで、雑音の1つはUSBから、も1つはギターのノーマルピックアップからだった(^_^;BOSS TONE STUDIOを使うのにHP 840G1機とつないでいたUSBからの雑音は、USB端子を抜き差しして、デバイス設定で再びGP-10を選択したら治まったが原因不明。ノーマルピックアップからの雑音はZT-3とGK-3の間の配線を交換したら治まったので、後日配線を再確認する予定。

Arturiaのアンケート あんど Vibrant for HALion

 Arturiaから昨年みたいなアンケートへのお誘いを頂戴していたので、Google翻訳さんの力を借りつつ回答。内容はV Collection 7関連だったので、自由記述欄にGUIが無駄に大きいとか、パラメーターのみのGUIが欲しいとか、マルチティンバーとか記しておく。ちなみに追加希望としてRoland D-110、CASIO VZ-8M、YAMAHA SK30、IK Multimedia MODO DRUMとか記した気がするが、多分どれも不採用(笑)

 実機を忠実再現するのはokなのだけれど、パラメーターの範囲を少し広くしてみても良い気がする。先日別件の確認ついでにClavinet VWurli VStage-73 Vと遊んでみたけど、ダイナミックレンジが狭いとゆーか、特に音質的に変化が乏しい印象なのよね。実機とは縁が無いのでリアルかどーかは不明だけど、MODARTT PianoteqElectric pianosHohner Collectionと比べると私的には少し物足りなかったり。

 ついでにArturia Software Center(ASC)を起動したらAnalog Labが4.0.2、CMI Vが1.4.2になっていたので更新。更についでに確認したらPDFな日本語取説が出ていたので一通り頂戴しておく。


 ちなみに上記の別件とゆーのはVibrant for HALionで、GUIで「Stage」「Suitcase」「Wurli」「Clavi」が切り替えられるのは面白いが、これって4音色分を別レイヤーで最初から読み込んでるのかしら?それなら音量や定位を変えて混ぜられると楽しそな気もする。私的には購入することは無いだろーけど、Guitar Harmonics EssentialAlto Glockenspiel Essentialみたいな簡易無料版が出てくれれば(以下略)。

フォトライフのアップロード方法変更 あんど SY-1

 、ゆー訳で、少し前からはてなフォトライフのアップロード方法が変わったので、ドラッグアンドドロップ式をお試し中。多くの画像を一度にアップロード出来るのは便利だけれど、後から名前を付けるのが少々面倒。似た画像を後から判別するのは難しいので、ファイル名を名前する設定があると便利かも。ちなみに、今回は試しにヘッドホンの周波数特性ネタで250くらいの画像をまとめてドラッグアンドドロップしてみたのだけれど、大丈夫だった(^_^)

 一方、ネタ作成では画像へのリンクを1つ1つコピペしたのだが、こーゆーのは自分のサーバー側に置いといたほーが何かと楽な気もする。同名ファイルをアップロードするだけで更新が済むし、何なら古い画像は別フォルダに移動するとかでもok。XREA Free2GBに増量済で容量に余裕はあるし、ちと検討してみましょかね。


 そんな中、少し前にメールでBOSS SY-1の案内を頂戴したので情報収集中。SY-300の小型版とゆー印象だが、Guitar SynthesizersではSY-1の肩書が「Synthesizer」でSY-300は「Guitar Synthesizer」で、区別がイマイチ不明。音屋さんでの税込価格はSY-1が21,600円SY-300が69,800円。蛇足ながらGP-10GKは52,790円

 基本はプリセットで音が少しいぢれるくらいの品みたいだが、好みの音が得られるならばそれもまた良し。Sound Tryoutで幾つか聞いた限りでは、リバーブやディレイが無いとかなりしょぼ(以下自主規制)。GP-10を所有している身としては物欲は盛り上がらないが、次期GK機器に内包されると嬉しい。

今週の園芸?

・水曜日:大規模家庭菜園な知人に呼ばれてお手伝い。主な作業は↓

・雑草除去
・ナス、ピーマン、ミニトマト追肥
・石灰入れて掘り起こし

 ↑こんな感じで、梅雨らしい天気が続く中、久々なお天気なので肉体労働(笑)先週手が回らなかったナスやらピーマンやらミニトマトの畝では、雑草を除去して追肥。収穫を終えた区画は、雑草除去して石灰入れて掘り起こし。

 ビニールハウスの中ではキュウリがベト病らしく、後から植えた苗も含めて全滅っぽい(^_^;メロンはそれなりに蔓が伸びて葉もあるし、花があちこち咲いているけど実がついてないみたいで心配。日照不足?それとも水不足?

 小玉スイカは縦長のが葉を茂らせ、花も小さな実もそこそこついていたのだけれど、現在残っている実は2つだけ。最初にネットした実はそれなりに育って長さ20cmを超えているが、周囲の蔓が元気そなので収穫はまだ少し先かも。こちらは少し水を控えて割れないよーに注意せねば。


収穫が楽しみな縦長小玉スイカ