by mitsubamushi

当頁はby みつばむし(http://mitsubamushi.yana.jp/)のメモです。毎週土曜日更新予定。

今週の園芸?

・金曜日:大規模家庭菜園な知人に呼ばれてお手伝い。主な作業は↓

・ナス、ピーマン追肥、水やり、誘引
・トウモロコシ手入れ
ラッカセイ、エダマメ、インゲン、キュウリ、ゴーヤ追肥
・雑草除去

 ↑こんな感じ。


 高畝黒マルチなナスとピーマンは、株間にあけた肥料投入口に有機化成888を投入し、水やり。先週まで元気がイマイチだったナスは、先々週追肥が効いたのか、雨が多かったのが良かったのか、復活気味っぽい(^_^)ピーマンは相変わらず実りが多いが主枝が折れたのもあったりで、ナス共々誘引作業。


 サトイモ混植トウモロコシは、収穫が終わったので全て根元から切断。実の付きや育ち具合はダメダメで、粒が大きく揃ったのは皆無(^_^;ご近所さんでも不作らしいが…お天気具合が原因?


 トウモロコシ専用畝では前半の直播きが手入れする前に受粉を終えていたよーで、残った雄花を切り取り、追加で人工授粉。2週間後に直播きした後半のポップコーンも雄花が花粉を出しており、混じってしまったかも(^_^;先週直播きした半畝はほぼ発芽したので、有機化成888をばら撒いて中耕し、土寄せしておく。


 ラッカセイ、エダマメ、インゲン、キュウリ、ゴーヤにも有機化成888で追肥ラッカセイは雑草除去と中耕もしたが、子房丙がちらほらなので少し遅かったかも(^_^;エダマメも雑草除去し、こちらは軽く土寄せも。


 その他、ソラマメの跡地付近も大量に雑草除去したが、全体的に除去が追い付いてない印象(^_^;具体的にはイチゴやヤマイモやネギの畝、コンポスト周辺、こないだ刈った梅の木の下草も(^_^;;これから9月までは新規植え付けの予定が無いので、手入れと収穫と雑草除去と水やりが主な作業になるかも。



順調そなサトイモ。背の高いところでは顔付近まで(^_^)

 お天気具合もあって、作業時間は少な目。1時間程度作業したら室内でエアコンと扇風機を効かせて休憩し、スポーツドリンクで塩分糖分ミネラルを摂取。汗がすっかり引いたらまた1時間程度作業したら終わりとして、また室内でしっかり休憩する感じ(^_^)

Vivaldi 4.1 あんど KORG Collection 3

 Vivaldiが「新バージョンが出ました!」と自己主張したので確認すると、4.1になったみたいなので更新。What's new in Vivaldi変更履歴 – Vivaldi ブラウザ 4.0 → 4.1で軽く更新内容を確認した感じでは「アコーディオンタブ」と「コマンドチェイン」がメインみたいだけど、私的には使わない気がする。翻訳に少し修正が入ったよーなので試してみるとこないだ記した愉快な挙動不審は相変わらずで、こちらと似た感じかも。


Vivaldi 4.1への誘い。


 そんな中、こちら経由でKORG Collection 3と出逢う。KORG Collection 2に以前デモ版を頂戴したTRITONの他、新たにminiKORG 700SProphecyが加わるらしい。KORG Legacy Collectionから KORG Collection 2はARP Odysseyしか増えなかったので見送ったけど、今回は面白そ(^_^)

 私的にはminiKORG 700SもProphecyも実機とは無縁だが、デモ版があるよーなので後日頂戴して新機種の音出しをしてみたい。miniKORG 700Sは某VCollectionっぽいGUI(3Dモード)がいやんな感じで、2Dモードだとエフェクトは別画面になるのかな?1画面に収められない訳でもな(以下自主規制)。

 KORG Collection - Legacy Bundleからのお得なアップデートは無いのかしら?と『KORG ID にログインしてクーポンコードをチェック』してみたけど見当たらず(^_^;ぬぅ、これも日頃の(以下略)。

 つらつらと眺めていると、Legacy Bundleな機種の個別紹介頁(MS-20PolysixMono/PolyM1WAVESTATIONMDE-X)と出逢う。これまではこちらのアンカー付き(MS-20PolysixMono/PolyM1WAVESTATIONMDE-X)だけだった気もするが、前からあったのかしら?とにもかくにも解説が詳しくなって嬉しい(^_^)

シルクな近況

 、ゆー訳で、相変わらず経験値UPイベントな中、相変わらずEUクレバドくんと愛犬「たろさん」とで職服シャムバラ(寒氷獄)するシルク。ふと振り返ると5月中頃からず~っと籠っているよーな(^_^;のんびり単体狩りでもそれなりに育ち、EUクレバドくんは現在Lv134 28%で職Lv109 98%(^_^)

 本日のアップデートでは先週予告されていた称号や中国武器が公開された他、アイスクリーム大作戦の告知。久々に中国内功剣盾くんの出番とゆーことで、EUクレバドくんを街に戻して荷物整理。毎度のことながらすっかり狩り方を忘れている気がするが、Lv130な悪霊さん達相手にアイスを集める予定。

Reference 4.4.9 あんど UA-1010でRTL Utility

 ふと気づくとこないだ4.4.8になってたSonarworks Referenceが4.4.9になってたり。Release notesによると↓

Reference 4.4 Release Notes
Release notes for 4.4.9
Date of release: 26/07/2021


Systemwide

・Fixed crash on sleep issue (macOS)
・Fixed audio artifacts (clicks and pops) issue with the new Safari update (macOS)
・Fixed issue where switching driver modes would invoke SoundID Reference (Windows)
・Fixed several issues with the feedback sending feature


Plugin

・Added Ableton 11 to the Render Bypass Notification feature

 ↑こんな感じ。ちとバタバタしているので、後日頂戴する予定。


 バタバタしているのは昨日頂戴したOblique Audio RTL Utilityをお試しするから。とりあへづインストールから…と、思ったら、これってダウンロードした「RTL_Utility_0_5_2_x64.exe」(3.44MB)をダブルクリックすると直接起動するのね。私的にはとっても好み(^_^)



RTL Utility。バージョンは0.5.2。

 まずは普段使っているRoland UA-1010の44.1kHzなバッファサイズ6(256サンプル)の低レイテンシーモード設定で確認。Cubase「スタジオ設定 (Studio Setup)」ダイアログでは「入力のレイテンシー」が「9.161 ms」、「出力のレイテンシー」が「11.587 ms」と表示されるが、RTL Utilityで測った結果は「913 samples」「20.703 msec」。Cubaseの入力と出力の合計が「20.748 ms」なのでCubaseのほーが「0.045 ms」多く表示されているみたい。


UA-1010の設定。44.1kHzでバッファサイズ6(256サンプル)の低レイテンシーモード。


Cubaseの「スタジオ設定」でレイテンシーを見ると、入力「9.161 ms」で出力「11.587 ms」。入力と出力を合わせると「20.748 ms」


RTL Utilityで実測すると、「913 samples」「20.703 msec」。数回測ってみたが結果は同じ。

 UA-1010の設定を44.1kHzで低レイテンシーモードのままバッファサイズだけ変えて同様に確認してみると、バッファサイズ1(32サンプル)~10(2048サンプル)のどれも、Cubaseレイテンシーが「0.045 ms」か「0.046 ms」多いとゆー結果。バッファサイズ6で低レイテンシーモードのままサンプルレートだけ変えて同様に確認してみると、48kHz(256サンプル)と96kHz(512サンプル)だと両者同じレイテンシー(「19.104 ms」と「18.229 ms」)で、192kHz(1024サンプル)だとRTL Utilityが「17.771 msec」でCubaseが「17.765 ms」とCubaseのほーが「0.006 ms」少ないとゆー結果に。この結果にどんな意味があるのかは不明だが、そのうちいちおー実験室にでもまとめてみたい。

RTL Utility

 こちら経由でOblique Audio RTL Utilityと出逢う。オーディオインターフェースの遅延(レーテンシー)を実測するツールで、私的には通常Cubaseレーテンシー表示を参考にしているが、実測値とは異なるみたいで気になってたのよね。CEntranceのASIO Latency Test Ulilityは気づいた時には入手不可だったし(^_^;

 オーディオインターフェースの出力を入力を直結して測るので、入力と出力のあるUSBオーディオインターフェースなら何でも測れそ。Roland UA-1010はもちろんのこと、BOSS GP-10(本家頁)の「RE-GUITAR/AMP I」とかを使うと、モデリング毎の遅延具合が見えるかな?とりあへづ「RTL_Utility_0_5_2_x64.exe」(3.44MB)を頂戴し、お試するのはまた後日。

Vivaldiでアンカーがズレる?

 昨日更新ネタの作成中に気になったのだけれど、Vivaldiでアンカー付きのリンク先を表示する際、度々アンカーからズレて表示されるみたい。例えばこちらからプリセット「HOG SUN128」の結果に移動すると、最初はアンカーの位置を表示してくれるのだけれど、何度か繰り返すと「プリセット「HOG SUN128」なMNoiseGenerator」のSuperVisionの画像の中ほどからの表示になったりする。その後はズレたりズレなかったりで、イマイチ挙動不審(^_^;


指定したアンカー位置の表示。


ズレた表示。

 標準で拡大率を120%にしてるからかと、100%に戻しても頻繁にズレる(^_^;「閲覧データを消去する」でキャッシュを削除すると初回はズレないよーなので、キャッシュが原因かも。設定を眺めても解決策は無さそなので、とりあへづ保留。

 KEIAN KWIN28導入以来、横1,500*縦1,440で120%表示をお試ししてきたVivaldi。気分転換してテーマを「Subtle」から「Dark」、拡大率を「120%」から「110%」に変更してみる。「Dark」にしたらDeepL Translator - Translate Selected Textのボタンがが見えなくなったが、どーせ使わないので非表示にして様子見。

KWIN28を少し高く

 、ゆー訳で、少々慌てた尻異変は、落ち着いてくれたよーで一安心(^_^)尻への配慮は継続中で、PCと向かうときでも腿で座る時間が多く、目線が高くなるのでKEIAN KWIN28も少し高くしてみたり。目安は腿で座った目線を水平にして中央と上端の中間くらいで、立ち作業時にも少し見やすくなった一方、KWIN28の上に位置するHDMI切替器の操作はちとやりづらくなった(^_^;

 キーボードとマウスの置き場も高くしたいけど、どーしたものかと迷走中。キーボードはCASIO PX-200導入以前、Roland HP-800当時にはこちらみたいにHP-800の鍵盤の上に板を加工して載せてたのよね。PX-200になってからもこちらみたいに鍵盤の上だったのだけれど、マウス操作で手首を痛めたよーで、それからエレピの手前に位置するよーになったのよね。

 久々にキーボードをPX-200の鍵盤の上に置いてみると、パームレストが無いのがきついかも。PX-200の手前にNovation Launchkey Mini(MK2)の箱を載せ、その上にキーボードを載せると高さ的には丁度良さそなので、暫くこれで様子見。でも、これってPX-200の上とほぼ同じ高さなのよね。

今週の園芸?

・月曜日:大規模家庭菜園な知人に呼ばれてお手伝い。主な作業は↓

・ナス、ピーマン、サトイモ水やり。
サトイモ、トウモロコシ追肥と土寄せ
・葉物種蒔き あんど 防虫ネットトンネル設置
・トウモロコシ用地整備 あんど 種蒔き

 ↑こんな感じ。


 高畝黒マルチなナスとピーマンには株間にあけた肥料投入口からシャワーヘッドで、サトイモは畝間にスプリンクラーを設置して畝の奥、中程、手前の3回に分けて水やり。サトイモとトウモロコシには有機化成888を追肥して土寄せ。先週人工授粉を見送ったサトイモ混植トウモロコシの直播き3回目は髭が変色しつつあるので自力で受粉してるっぽいけど、雄花を切り取って人工授粉しておく。


 同じく先週整備したジャガイモの跡地は、葉物を種蒔きしたり別畝から移植したりし、しっかり水やりしてから防虫ネットでトンネル。これまた先週雑草除去したアスパラガスの畝後半の空き地はトウモロコシ用地となったので、苦土石灰と籾殻を撒いてスコップで掘り返し、自家製コンポスト堆肥と鶏糞と自家製ぼかしを撒いて耕し、畝立て。トウモロコシを直播きして不織布で覆い、しっかり水やり。


 その他近況報告的には、ナスがイマイチ元気なさそだけど、差し芽で増やした株は元気そ(^_^)ピーマンやらシシトウやらは元気そで、そこそこの収穫(^_^)カボチャと同じ畝に植えたメロンは未熟な実を1つだけ残して枯れてしまった(^_^;



ピーマン系は元気そ(^_^)

 サトイモと混植な直蒔き初回トウモロコシの生き残りを収穫したとのことで頂戴して食したが、1粒1粒が小さく、甘みも少ない印象。もっと育つ予定だったのかもだが、今年の成長具合は例年と少々違う気もするし、お天気具合が原因かも。今回のトウモロコシは予定外で直播き5回目となるが、無事収穫までたどり着けるかな?