by mitsubamushi

当頁はby みつばむし(http://mitsubamushi.yana.jp/)のメモです。毎週土曜日更新予定。

Superlux HD681確認

 、ゆー訳で、CLASSIC PRO ASP321の出荷メールをいただいたので、Sポイント10円分を消費しつつCLASSIC PRO ASS211(108円)*10を発注。並行して以前入手したCLASSIC PRO YSP221について質問し、間もなくASS211の出荷メール。やがてCLASSIC PRO CSS020Rが到着(^_^)


CLASSIC PRO CSS020R。


 そんなこんなな追加発注と入荷と物欲整理と野暮用の合間を縫って、SuperLux HD681を軽く確認。お相手はオーム電機 CDP-R88Z-Wで、以前ちらと記したよーにaudio-technica ATH-AD5で聴くと高音不足な印象。でもHD681は高音強調っぽいので、相性が良いのではないかと密かに期待してたのよね。

 芸能山城組の「Symphonic Suite AKIRA」と、大瀧詠一の「A LONG VACATION 30th Edition」をとっかえひっかえしながらATH-AD5とHD681で聴いてみると、HD681はとってもクリアな印象。低音も元気な印象だけどこもってるとゆー感じはせず、高音では歯擦音が少し強すぎるかもだが他は概ね良好で、CDP-R88Z-WとHD681の相性は予想以上に良いかも(^_^)ぬぅ、やはり日頃の(以下略)。

 私的装着感は良好で、重さもキツさも圧迫感も閉塞感も気にならない。長時間での具合や今後の変化は不明だが、これまでのところ概ね満足(^_^)Sonarworks Reference 4 Headphone editionでの確認はまた後日。