by mitsubamushi

当頁はby みつばむし(http://mitsubamushi.yana.jp/)のメモです。毎週土曜日更新予定。

ビニールハウスの腰張替え あんど SampleTank 4

 大規模家庭菜園な知人に呼ばれて、ビニールハウスの腰張替え。前回交換したのは2014年4月今年の2月には既に破損しており、交換用のビニールは3月に入手済みではあったが、なんだかんだで後回しになり本日の作業となる(^_^;いやその春から夏から秋にかけてはそれなりにやることがいろいろと(笑)


 基本的な手順としては↓

・ドアを取り外す。
・古腰ビニールを撤去。
・雑草と土中に残ったビニールの撤去。
・新腰ビニールの装着。
・余った腰ビニールでドアを張り替えて装着。

 ↑こんな感じ。入り口付近の左右は荷物置き場になっており、4年もそのままだと内側から外へ向けて雑草も育ってたりするので、撤去作業は結構大変(^_^;右側面に換気口がある分、腰ビニール(2間3間用 0.1mm厚 150cm幅 20m)の長さには多少余裕があり、ついでなので左側面にも換気口を設けてみたり。



交換前の荒れたビニールハウス。
1年物の腰とドアのビニールは4年を経てついに破れ、内側には雑草も。




交換後(上)と左側面の換気口(下)。


 バタつき防止用にビニール紐を張り巡らす計画もあったけど、時間切れで本日はここまで。ゆったり目に張ったつもりが、パッカーをはめると結構きつかったので、も少し全体的にゆったり張ったほーが良かったかも(^_^;そんでもって今回一番手間取ったのはドアの再装着で、ヒンジをドア側に装着してからだったのだけれど、本体側に装着してからのほーが良かったのかも(^_^;;両側面の換気口用のビニールは、背面と同様の農POフィルムと交換したい。


 そんな中、ふと気づくとSampleTank 4を発表します!とのことで、IK Multimedia SampleTank 4だそーな。SampleTank 3が出たのは2014年07月24日だったので、腰ビニールと同じ4年前でしたか(笑)プリオーダーなクロスグレード価格は€149.99/17,810円(税込)。


 サウンドエンジンやら音ネタやらエフェクトやらGUIやら、いろいろ変わったらしいがイマイチピンとこないとゆーのが第一印象。私的使用頻度から考えるとSampleTank 3のままでも良さそな気がする。SampleTank 4のCS版が無料で、SampleTank 3の音ネタが扱えるならそれで充分かも。

大規模家庭菜園のお手伝い あんど 動画への感想

 大規模家庭菜園な知人に呼ばれてお手伝い。主な作業は↓

・簡易物置の更新
・アーチ支柱の組み立てと網設置とエンドウ用の畝立て
・キャベツ用の畝立てとマルチ張り

 ↑こんな感じ。


 簡易物置に関しては仮設置の翌日にねじり杭とUピンのシート止めを入手しておいたので、それぞれ設置して風で吹き飛ぶ心配は無さそ。出入口用のゴム紐なフックは良さそな出逢いが無かったので、また後日。ちなみに、昨日は軽く雨が降ったけど、内部は大丈夫そ。


 アーチ支柱は簡易物置仮設置と同日に仮組していたのだけれど、片側スエジな直管やフックバンドは不足していたのでこちらも翌日に入手し、本日完成させた。骨組みは全長は1.8mな直管を4本つなぎ、アーチの天井に1組、左右側面に2組ずつ。アーチは5組を直管に合わせて使用。


 網はこないだ外した品で、1.8m*3.6mが6枚。これを左右側面の前後で4枚、天井前後で2枚使用したのだけれど、前回同様のハズが前回どーやって張ったか思い出すのに時間がかかったり(笑)とにもかくにも側面は裾から天井までぐるっと網に囲まれた感じ。


 その後、私が簡易物置やらアーチ支柱と戯れている間に知人が石灰入れて掘り起こした区画に、全面施肥して畝を立ててマルチを張り。これで終了の予定だったけどまだ少し時間があったので、アーチの元に溝施肥して畝を立て。こちらには既に発芽しているエンドウ類が入る予定。


 ぢつは本日当初はビニールハウスの腰交換の予定だったのだけれど、時間がかかるのでまた後日。ビニールハウスに入れていた資材が簡易物置に移動したので、中の整理や雑草除去もやりたかったり。その他、タマネギ用畝の追加作成と移植もせねばなので、結構忙しいかも。


 そんな中、先日結果発表されたPianoteq Video Contest 2018私の投稿動画に投票してくれたとのコメントがあったので感謝の返信(^_^)ついでにPianoteqのフォーラムを覗いてみたら、こちらにも(^_^)同じ方かどーかは不明だが、とても嬉しい(^_^)


 蛇足ながら、『Value coupons of 20€ will be sent to the remaining 39 contestants within a few days.』とのことで、予選通過しなくても参加賞の20€は貰えたみたい。そんでもってリンクを確認すると、昨年の結果も見れたりすることに気づいてみたり。

簡易物置仮設置 あんど Pianoteq Video Contest 2018 そのご

 買い出ししてからのほーが良さそな気もしたけど、依頼主からせかされて、簡易物置の仮設置。先日仮組した骨組みが大丈夫そだったので、周囲にブルーシートを張る。とりあへづ雨が凌げて風で飛ばない程度にでっちあげ、ビニールハウスの荷物を移動。いろいろ気になる点は残っているが、後日ちびちび改善する予定。



仮組しておいた骨組み。
基本的にキュウリ用と大差なく、アーチを約90cm間隔で5本建て、横方向は片側スエジな直管を2本つないだのを左右に2つずつと天井に1つ。
ここからブルーシートとの現物合わせで調整し、間口が約160cmで奥行きは355cmくらいとなる。



ブルーシートの貼り付け後。
使用したブルーシートは#3000で、前面と背面用に1.8m*2.7mを1枚ずつ。天井側面用は3.6m*5.4mが1枚。
実際はどちらも少し小さいので現物合わせとなる。
固定順は背面→天井側面→前面で、ブルーシートのハトメを使って骨組みとビニール紐で固定し、一部はパッカーを使用。
バタつき防止用にビニール紐で囲ったり、吹き飛び防止用に前後2か所を杭とビニールひもで固定したり。
ねじり杭とUピンなシート止めを入手したら杭を置き換え、裾のハトメをUピンで固定する予定。




前面の出入口については要工夫。
とりあへづブルーシートの裾にパッカーで直管を固定して、巻き上げっぽくして前面に突き出た直管に載せる方式にしてある。
今後バタつき防止用にシート止めを追加したり、ゴム紐を使ったフックを導入予定。



内部。
奥に樹脂製のスノコを並べ、ビニールハウスを圧迫していた藁やマルチ等の資材を移動。
後日リサイクル屋さんでラックや引き出しを物色する予定。


 そんな中、先日投票したPianoteq Video Contest 2018結果を見に行くと↓



Pianoteq Video Contest 2018 結果発表。


 ↑で、私は予選通過した15人中14位(^_^)投票してくださった皆様に感謝<(_'_)>


 動画の視聴回数が44回なのに72票入ってるとゆーのは、どーゆーことなのかとも思うがあまり気にしない(笑)総投票数が1,506ってことは1人3票なので502人が投票したことになるのだろーけど、そんなに人が多いとは思わ(以下自主規制)。ま、組織票とか、串を通すとか、いろいろあるんだろーけど。


 ちなみに、一昨日の夜にちらと覗いた時には↓



集計途中?


 ↑こんな感じで、私は12位だったのが14位になり、私が投票した中ではidaveさんのが3位から2位、bernardさんのが8位から11位になってたり。


 とにもかくにも無事に20€頂戴したので、目標達成(^_^)これで前回の20€と合わぜて40€となり、手持ちのMODARTT Pianoteq 5を6へと更新しても余る(笑)とっとと6に更新するつもりだったけど、次回のVideo Contest前に7が出るとまたデモ版を使うことになるので、来年まで様子見?

Cubase 10 あんど はてなブログへの統合スケジュールのお知らせ

 昨日は簡易物置の骨組みの仮組を試し、後面のビニールシートも仮張りしてみたが、やはり直管の出っ張りが邪魔な印象。帰宅してからこないだ入れ替えた旧スノコ先日到着した高儀 EARTH MAN AC100V ドリル&ドライバー DDR-120を使って解体したり、ちとバタバタ。本日は先日収穫したカキの配達を兼ねて自転車で街を徘徊したりであちこちお疲れな中、Cubase 10 リリース関連の情報収集。


 昨夜からCubaseの頁では情報公開されていたのだけれど、ニュースに記されたのは本日だったりで、ちとちぐはぐとゆーか、雑な印象。時期的にぼちぼちかとは思っていたけど、9.5の時には公式頁がメンテしたのに比べると、あっけないとゆーか、扱いが軽いよーな。Cubaseの更新はx.5が本気とゆーネタもあるよーだが…ま、いーか。


 新機能は↓

・VariAudio 3: オーディオの補正編集をさらにクリエイティブに。スマートコントロールにより作業をスピードアップ。
・MixConsole スナップショット: プロジェクトの異なるミックスや設定を保存し瞬時に比較可能。
・オーディオアライメント: 複数トラックのタイミング合わせを簡単に。
・新しいチャンネルストリップ: メータリング、機能、GUI を全面的に改良。
・32ビット整数 / 64ビット浮動小数点オーディオファイル対応: 高音質にさらに磨きをかけたオーディオエンジン。
・サイドチェーン手順の改良: サイドチェーンテクニックを素早く簡単に設定。
・Groove Agent SE 5: ドラム&ビートメイキングがさらに進化。
・5 GB のサウンド&ループ: 6組のプロデューサーによるサウンドコンテンツ。
・AAF 対応: 他社製アプリケーションとのファイル互換性をさらに向上。
・Distroyer: アナログ的なドライブから破壊的な歪みまで使えるプラグイン
・REVerence: プリセットの管理、操作性を向上。新たに 20 の IR データを追加。
レイテンシーモニター: レイテンシーの発生源や数値を正確に把握。
・HiDPI ディスプレイ対応: macOS の高解像度ディスプレイ表示に対応(Windows 10 では限定対応)。
・メディアラックとプラグイン: ドラッグ&ドロップによるエフェクト / VSTi 操作と表示の改良。
・MPE 対応: MPE デバイスを接続して新感覚の操作が可能に。
・映像との連携: サウンドトラック作成機能がさらに進化。
VR ツールセット: VR コンテンツ制作に対応した直感的かつ高度なツールを装備。
・ARA 対応: ARA 規格プラグインとの互換性を拡張(後日予定)。
・その他操作性、パフォーマンス、クオリティを全面的に改良。

 ↑こんな感じらしいが、なかなか楽しそ(^_^)


 現在9.0.xで9.5へ特別価格でアップデートを入手済未登録な私的には、しっかりグレースピリオド対象(^_^)9.5の新機能と合わせて、新機能てんこ盛りで嬉しい悲鳴(^_^)


 そんな中、メールで案内を頂戴したはてなブログへの統合スケジュールのお知らせを眺めてびっくり。私的には↓

8月30日にお知らせしましたように、はてなダイアリーを2019年春に終了し、はてなブログに統合する予定です。今回、統合に向けたスケジュールをお知らせします。


2019年1月28日をもって、ダイアリーの記事の更新を停止する予定です。お知らせしていた春の統合予定より早いタイミングでの停止となりますが、過去の記事を安全にブログにインポートするための準備期間をとるための措置となります。ご了承ください。


2019年3月1日より、ダイアリーのコンテンツをブログに自動的にインポートを行います。この際、ドメインは事前にご案内のうえ、自動で決定させていただきます。自動移行ではなく、ご自身での移行をおすすめします。

 ↑が該当するのだけれど、春とゆーから終了は3月か4月のつもりだったのが1月28日とゆーことで2か月前倒しとなり、自動移行は3月1日から開始して終了予定が6月30日とわ(^_^;う〜む、これは年内に移行のめどをつけとかないと危ない気がする。


 Cubaseの新機能で遊ぶのは暫く先になるかも(^_^;

Pianoteq Trialのフェードアウト再確認 あんど 電動ドライバー到着

 、ゆー訳で、MODARTT Pianoteq Trialの音量がだんだん小さくなる件の再確認。Cubaseの新しいプロジェクトにPianoteq 6.3.0のデモ版を起動して、暫く遊んでみたけど音量は変わらず。やがて20分経過すると時間切れの案内と共に音が出なくなるが、ここまで音量が変化した様子はない。そのままのプロジェクトでプラグインだけ入れ替えたら、また音が出る。


 で、また遊んでいたら、今度は暫くして音が小さくなっていることに気づく。かなりゆーっくりフェードアウトしていたのかもだけど。こないだの一連の作業では複数台起動していたし、時間切れを何度も繰り返していたハズなのでフェードアウトが極端になってたのかも。


 そんな中、夜になって先日発注した高儀 EARTH MAN AC100V ドリル&ドライバー DDR-120が到着(^_^)とりあへづ電源繋いで正逆の回転だけ確認しておく。



高儀 EARTH MAN DDR-120。

簡易物置再検討中

 、ゆー訳で、ぼちぼち本格的にアーチパイプを使った簡易物置の再検討中。手持ちの資材でどーゆー手順で組むか妄想しつつ、資材を追加して強化したほーが良いかもと思ったり。主な難点はパイプ同士やブルーシートの固定方法なのだけれど、実際に組んでみないと不明な点も多いのよね。


 現在の想定では骨組みはキュウリ支柱セットのアーチと19mm径で長さ1.8mな片側スエジの直管を使用し、大きさは間口が1.8cmで奥行きが3.6mくらい。実際には約90cm間隔の5つのアーチを、フックバンドを使って左右2本ずつと上1本の直管で固定する。


 フックバンドを使うので前後面に直管が少し出てしまうのが少々難点で、人間がぶつかる懸念もあるし、ブルーシートを固定するのにも支障がありそなのよね。端末フックを使うとかして出っ張りをなくしたほーが何かと良さそな気もするが、依頼主が早い納期を希望していることもあり、とりあへづ仮組的に建てて、後からゆっくり手直しする方向になりそ。


 骨組みとブルーシートの固定用にパッカーを用意しているが、ブルーシートのハトメを使ってビニール紐で骨組みに縛りつけるのをメインにしても良いかも。バタつき防止にはこれまたビニール紐を使って、周囲を囲む感じにするとか。とにもかくにも強風で吹き飛ぶことが無いよーにせねばなので、ビニールハウス同様にねじり杭を使ってビニール紐で押さえつける予定。

お風呂場すのこ交換 あんど 電動ドライバー発注

 ぢつわここ数日、家人からの要請でお風呂場のスノコ作成を手伝っていたり。前回は2011年10月、その前は2005年04月にも作成しているので、今回が3代目。家人が切り出した木材をねじ止めするのが私の担当。


 ねじ止めに使用したのは初代と同じ38mmのコーススレッド。私的には前回使用した25mmのコーススレッドを提案したのだけれど、家人が希望したので38mmに。安物電動ドライバーではやはり力不足で、ネジの頭が少し浮いてる感じ。下穴をあけてからのほーが良さそな気もしたけど、面倒なので直にねじ込む。


 今回のスノコは板が9枚で、ねじ止めする角材が4本となり、スノコ1枚あたり72本のねじ止め。1枚目はそれなりに順調だったが、2枚目の中頃で電動ドライバーが故障(^_^;むぅ、無理をさせすぎたと思っても後の祭りで、それ以降は電動ドリルで下穴をあけてから手回しでねじ止めとなる(^_^;;



1枚半活躍してくれた電導ドライバー。板が硬いこともあり、ネジの頭が浮いてる。
面倒くさがらずに下穴をあけておけばとか、ねじ込むときに押し付けすぎたとか、もっと休ませながら使えばとか、いろいろ後の祭り(^_^;



電動ドライバーがお亡くなりになってから活躍してくれた電動ドリルとドライバー。
下穴は最初3mmで試したら手ごたえが軽かったので、2.5mmに変更。
ドライバーは最初下のを使ってたけど、その上の家人所有の品が使いやすかったのですぐに交代。
貫通ドライバーとかゆーやつで、「VESSEL IMPACTA 980 P.2-150」と記されている。


 そんな訳でスノコ1枚半を手回しでねじ止めした他、小型のスノコも手回ししたので手が痛い(^_^;本日は腕も痛くなったので湿布のお世話になりつつ、スノコの基礎部分(木製)を作成した後、スノコの交換作業。蛇足ながら、コンクリの土台は全然汚れてなくてびっくり。


 それから近所のDIY屋さんをはしごして、電動ドライバーの物色。事前にAmazonさんの物色を済ませていたので、機能やお値段の目安はついていたけど、良さそな出逢いがなかったので、帰宅後に2,345円な高儀 EARTH MAN AC100V ドリル&ドライバー DDR-120を発注。とある事情でギフト券を複数ルートから1,500円分入手していたのと、何故かポイントが21円あったのでそれらを使って支払いは824円とゆーことに(^_^)



お亡くなり後に開封した電動ドライバー。お世話になりました<(_'_)>

ウッドデッキもどきの並べ替え あんど 大規模家庭菜園のお手伝い

 、ゆー訳で、傷みが激しくなっていたウッドデッキもどきは作り直しを検討しつつあるが、昨今になって急激に使用者から危険を感じるとの声が上がるよーになり、とりあへづ並び替えでその場しのぎしてみる。同時に庭の通路を広くしたいとの要望もあったので、傷みの激しい2台を引退させ、残りの6台で並び替え。具体的には比較的大丈夫な軒下のを歩く場所に使い、プランター置き場になっている場所にはそこそこなのを使う。



長年の野ざらしで痛みの激しいウッドデッキもどき。
外側(画像下方向)のはかなり危ない感じに(^_^;



2台引退。



残りの6台を、人が歩く範囲に配慮して並び替え。
軒側の4台はコンクリートなたたきの上なので安定している。
外側の2台は庭土の高さを調整して設置した、コンクリートブロックの上。



作業中に遭遇したヤモリさん。
私的に野生のヤモリさんと遭遇したのは初めてだったり(^_^)


 その一方、並行して大規模家庭菜園もお手伝い。主な作業は↓

・アーチの片づけ
・簡易物置の実地検討
・いろいろ収穫

 ↑こんな感じ。


 今回片づけたアーチは、2017年04月に建ててそのまま使い続けていた品で、記念すべき第1号でもあったりする。支柱の間隔や固定方法やらネットの張り方やら、いろいろと試行錯誤したが、連作障害を避けるべく一旦解体。横方向の支柱が1か所折れてたり、野生化したオカワカメ(むかご付き)がまだ元気なので網を外すのに手間取ったりしたけど、アーチ自体は丈夫そで何より(^_^)


 それから私はアーチパイプを使った簡易物置の実地検討。用地は確保したし、資材も揃っているハズなので、現場で資材の仮組や確認。どれくらいの丈夫さを狙うかで大きく左右されるが、風で飛ばないよーに固定に気を使い、2年くらいで組み直すつもりでも良いのかも。調達した資材も、#3000なブルーシートだったりするし。知人の要請では今月中に仕上げて、ビニールハウスの中に居座っている資材関連を移動したいとのこと。今回軽く確認した感じでは、19径のパイプの直行にはフックだと弱いかもなので、パイプクロスのほーが良いかも。


 その間、知人はいろいろ収穫。ラッカセイは全然ダメ(^_^;ショウガは種より多少増えたくらい(^_^;;サトイモはそこそこ良好(^_^)オカワカメのむかごも少し収穫してたけど、どーするのかは不明(^_^;知人はこのところ活発に活動しているよーで、昨日両菜園のタマネギの植え付けも済ませたそーな。


 その他中間報告としては、こないだブロッコリーとハクサイは虫さんに食べられつつ、大きな葉に育っていたり(^_^)更新剪定したナスは、白ナスだけ収穫出来たが、他はダメ。先日収穫したキウイは熟したのを何個か食したが、赤キウイは追熟が早く甘く、黄キウイは酸っぱい。また、知人は前回収穫したサツマイモを試食済で美味しかったとのことなので、近々私も試してみる予定。

PTB-6 TRの回路確認と変更

 ふと思い立って、先日記したPLAYTECH PTB-6 TRのトーン回路付近の確認。2ピックアップでパッシブ2ボリューム2トーンなのだけれど、以前ちらっと記したよーに、片方のトーンを絞ると両ピックアップのトーンが絞られてるみたいなのよね。で、裏蓋を開けて配線を辿ると…やっぱり何か変。


 ボリュームの1番端子はアース、2番にピックアップのホット、3番はトーンの2番と出力へ。トーンの1番端子はコンデンサー経由でアース、2番はボリュームの3番、3番はNC。これが2系統入ってるよーなのだけれど、これだとボリュームはピックアップ毎になるけど、トーンは2つとも両ピックアップに効いてしまうのでわ(^_^;


 BSch3Vを頂戴して回路図にしてみると↓



 ↑こんな感じ?回路図は元々不慣れだしとっても久々なので、いろいろ間違ったり勘違いしているかも(^_^;


 つまりはトーン回路が1つ余分みたいなので、片方を除去してみる。いちおーハンダゴテを用意したけど、配線2つ切断するだけで済んだ(笑)リヤピックアップ用らしきトーンは出力の配線が付いていたので、フロントピックアップ用らしきトーン除去し、残ったトーンを除去した空き地に移動。GK-3Bの本体は少し移動して再装着。



トーンを1つ除去して、残ったほーを跡地に移動。




GK-3Bを再装着した表と裏。



除去したトーン。コンデンサーには「2A683J」の文字。
Googleさんしてみると2A683J 100V 0.068uF 5%ラジアルリードポリエステルフィルムコンデンサみたい。
ボリュームには抵抗値が見当たらず、底面には「CF」「CHERKFAN」「R1610NY」らしき刻印。
基板に印刷された「A504」でGoogleさんしてみると、Aカーブな500KΩかもだけど詳細不明。


 KORG PX3T PANDORAに接続して遊んでみると、トーンの具合は良好で特に問題無さそ。が、GR-55でノーマルピックアップを有効にすると歪んだよーな音になり、何か悪さしたかといろいろ確認したところ、GK配線をGKP-4経由でなく、直にすると大丈夫。更に探ると、電源を入れてないGP-10が影響していたよーで、GKP-4経由でもGP-10のGK配線を抜くと治まる。


 むぅ、電源を入れてない機器の影響がこんなところにも(^_^;この手の影響を防ぐには直にGK配線したり、未使用機器のGK配線をGKP-4から抜くのが良いのかもだけど、それは面倒なのよね。ま、全機器の電源入れておけば良いのだろーけど…GKP-4の各出力の各信号端子にオペアンプのバッファ入れるとかすると解消するのかしら?

クリスタルレジン あんど CISEの乱心? そのに

 別件でWebを徘徊していたら、クリスタルレジンなる品と出逢う。2液混合なエポキシ樹脂で、お値段は某所だとクリスタルレジン 300gセットが税込2,600円で、クリスタルレジンNEO 300gセットが税込3,260円。少しお高いNEOのほーが変色しづらいみたい。


 現行品も販売終了してしまった旧型PLAYTECH EBT-406 TRのフレット引っこ抜いたあとに良さそな気がするが、これまで使ったことが無いので詳細不明。ついでにギターも1本フレットレス化しよーかと思ったりするが、とりあへづは情報収集してみましょかね。


 一方、の後、何事も無かったけど本日になってHP 840G1機でもComodo Internet Security Essentials(CISE)が暴れ、6700K機と同様の症状になったのでとっとと削除。6700K機共々これまで活用してなかったハズなので大丈夫だとは思うが、念のため暫くの間は様子見。