Webを徘徊中にこちら経由で「Lunar Lake」と出逢う。「ノートPCがより高性能、より長時間駆動へ!」とのことで、私的に興味があるのは音楽作成向けでの性能だったりするが、HTT(Hyper Threading Technology)は微妙らしいので無くてもok。MoP(Memory on Package)の具合は気になる。
某林檎なMシリーズの高評価記事を目にして以降、RAM同梱の恩恵がどれくらいなのがずーっと気になってたのよね。製造過程のあれこれでお高くなるのかもだが、技術的には他社でも実現可能だろーと思っていたので、今回Intelで出てきたのは嬉しい(^_^)ノートPCとして某林檎製品よりもお安く、高性能で長時間駆動を実現してほしいところ(^_^)
そんな中、こちらでVST Liveのデモ版に興味を持って少々情報収集したところ、「VST Live は日本国内では公式サポート対象外です。」とのことで興味が失せた(笑)そんなこんなでコード譜加工をしていたこともあり、機能的には「コード」と「歌詞」が気になったけど、コードだけならCubase AI 13でもコードトラックで何とか?と、思って軽くお試ししてみた感じ、コード名が長くなると見づらくなり実用になりそな気がしない(^_^;


Cubase AI 13のコードトラック。
Dorico SE 5のコード記号の入力なら譜面っぽいコード譜が作れそな気もする。反復起動も使えるだろーし、メロディと歌詞も含めて小節に沿ったきれいなコード譜になるかもだけど、1曲をA4に収めるのは少々厳しいかも。そのうち試してみよかね。