と、ゆー訳で、昨日今日とSteinberg Activation Manager(SAM)を使ったCubase 14のProとAIの起動確認。とりあへづSAMで「自動ライセンス管理」が有効なままPro 14を無効化し、Cubase 14を起動するとAIが起動するが、SAMでProが自動でアクティブになるっぽい。これが「自動ライセンス管理」のなせる業なのかもで、AIを終了してまたCubase 14を起動すると今度はProが起動するので、1回だけAIを起動したい場合はこちらでも良いのかも。

SAMでCubase Pro 14を無効化。

Cubase 14を起動すると自動的にアクティベーション成功。

Cubase AIが起動。

Cubase AI 14。
SAMで「自動ライセンス管理」を無効にしてPro 14を無効化してCubase 14を起動すると、AIが起動してProは無効なまま。AIを終了し、SAMでProを有効にしてCubase 14を起動するとProが起動する。ちなみに、Proを無効化してAIを起動したままProを有効にしてCubase 14の起動ショートカットをダブルクリックしてもなにも起動しないので、ProとAIの同時起動は無理っぽい。
そんな中、昨日7.6に更新したVivaldiのコンテキストメニューをちびっと変更。すっきりしたのはとっても嬉しいのだけれど、私的にそこそこ多用する「バックグラウンドのタブでリンクを開く」が1段奥になってしまったので、「リンクを...で開く」に居る「バックグラウンドのタブでリンクを開く」を「新しいタブでリンクを開く」の下にコピペしただけ。とっても快適になって嬉しい(^_^)

設定でコンテキストメニューを変更。

