と、ゆー訳でこちらで35,000円だったIbanez SR306EBは、出力端子にCRC 5-56を少しシューしたらシールドの着脱が楽になったのでGK-3Bの本体をオーバーハングで、ピックアップを両面テープで装着してみる。シールドの着脱を考慮してGK本体はオーバーハング最大。GKピックアップと弦の間にはクリアランスゲージが入らない(^_^;
V-Bassに接続し、GK設定はピックアップとブリッジの間隔が1弦から22、18、19、20、21、25(㎜)、感度は1弦から60、80、80、70、60、60でプリセットを一通りお試し。全体的に良好な印象だが、6弦の音色に違和感がちらほらだったり、ノーマルピックアップはノーマルタップだと音が小さいのが少々気になる。ミックスで使うとSR306EBのEQが便利(^_^)

ノーマルピックアップとGKケーブルを配線してV-Bassと接続。
それなりの時間遊んでいると、GKピックアップは配線具合で力がかかることもあってか両面テープがはがれ気味(^_^;強いテープを使うには塗装が心配だし、厚手のテープを使うと弦と干渉しそーだし、ネジ止めが良さそだけど6カ月保証期間中は避けたいし…PLAYTECH PTB-6 TRみたいにケースを外すと少しマシになるかな?その他雑感としては、V-Bassの操作子の反応がそこそこ大丈夫そで一安心(^_^)





