先日ちらと記したThe V-Guitar Storyの日本語版を探してみたが見当たらず、寄り道してギター・シンセサイザーの完全ガイドと出逢う。GR-500からGM-800までの6弦独立ピックアップを使ったギターシンセのお話のよーで、元記事はThe Complete Guide to Guitar Synthesizersみたい。私的にCOSM Guitarと比べてギターシンセに対する興味は薄いが、思へばGR系が主流でVG系のほーが異色なのかもとか思ったり。
両記事の元頁は「BOSS Articles」とゆーらしく、日本語がこちらで英語がこちら。日本語なGUITAR SYNTHと英語なGUITAR SYNTHを軽く眺めた感じ日本頁は英語頁の翻訳が多いよーで、日本独自記事では先日ちらと記したTCSさんのSerial GK Partners: TSC等シリアルGK搭載ギターメーカーさん記事が続いており、シリアルGKに対する意気込みを感じたり。今のところ日本語化されてない記事も多く、The V-Guitar Storyの日本語版にも期待(^_^)
英語な記事ではA Beginner’s Guide to BOSS V-GuitarでVG-800が「Get ready to discover a whole new world of sound.」とか紹介されているが、私的にギター的にはVG-99(本家頁)の機能限定版な印象が強(以下自主規制)。Behind the Board: Andre Cholmondeley with Pat MethenyとBehind the Board: Doug MacArthur with Steve Vaiではこちらとこちらでちらと記したBEATでのブリューさんとヴァイさんの機材も載っていて興味深い(^_^)今後の記事にも期待(^_^)
BEAT GLOBAL LIVESTREAM concert on Sunday, November 10th only on VEEPS