by mitsubamushi(by みつばむし)

当頁はby みつばむし(http://mitsubamushi.yana.jp/)のメモです。毎週土曜日更新予定。

BOYA 35C-XLRとCLASSIC PRO YMM212到着 あんど 6700K機のCドライブが100%ビジー

 、ゆー訳で、発注した音屋さん税込価格 1,980円BOYA 35C-XLR音屋さん税込価格 300円なCLASSIC PRO YMM212は、昨夜到着し挙動確認中。audio-technica AT9905を入力した35C-XLRをRoland UA-1010に装着すると、ファンタム電源でしっかり音が出ているよーで一安心(^_^)AT9905*2とYMM212の組み合わせも、ZOOM H1nでステレオになっているのを確認(^_^)


BOYA 35C-XLR(上)とCLASSIC PRO YMM212(下)。


YMM212のメス側端子の配線。配線が赤い画面下側が右で、透明な画面上側が左。
端子では区別がつかないけど、被覆に「PROFESSIONAL LOW NOISE」の文字が入ってる側が左。

 35C-XLRはエレコム HS-NB05SVでも大丈夫そだけど、マイクとヘッドホンで分岐している配線が短いのでUA-1010で使うなら延長ケーブルと使ったほーが良さそ。これで気軽に簡易「TOKIO」も可(笑)ヘッドホンの音が音楽的には厳しいけど、VB-Audio Vicemeeter Bananaの3バンドEQで「Treble -7.0」「Mid -5.0」「Bass 0.0」くらいで少しマシになるかも。

 35C-XLRとAT9905とUA-1010の組み合わせでは、当初少し音が割れてるかもと思ったけど録音して確認してみると音割れは無く、UA-1010のSENSを上げてみても電源由来っぽいノイズは無さそ。ここいらを確認している最中にAT9905の表(マイクハウジング側)と裏(イヤピース装着側)で、裏のほーが明るい音になると気づく。Voxengo SPANで眺めながらAT9905の向きを変えるとやはり周波数特性が異なるよーなので、後日確認しましょ。


 一方、6700K機が朝の復帰時に画面が変わらず、リセットボタン長押しで止め、リセットボタン押して起動したのは昨日のこと。やたらと時間がかかったけど休止からの復帰成功しと思ったら、やたらと反応が鈍いので確認するとCドライブが100%ビジー。復帰に時間がかかったのもこれが原因かな?


Cドライブが忙しい(^_^;

 暫く放置して落ち着いたのでCrucial Storage Executiveで確認すると、「状態は良好です」とのこと。ファームウェアが更新(M3CR043 → M3CR045 Sept-28-2022)してたけど↓

This firmware will update the MX500 SSD from version M3CR045
・Resolve SATA error that can disable RAID in some systems

  ↑なので更新せず。Crucial Storage Executiveは「7.07.072021.00」→「8.07.072022.04」に更新して様子見。


Crucial Storage Executiveでは「状態は良好です」