by mitsubamushi

当頁はby みつばむし(http://mitsubamushi.yana.jp/)のメモです。毎週土曜日更新予定。

Independence 3.5.0.286

 、ゆー訳で、3.5.0.286らしき「independence_softwaresuite_32_dlm.exe」(294MB)を実行。「Inependence Pro Standard 3.5 Setup」を掲げるインストーラーは「Inependence Pro Standard 3.5」と「Inependence Pro 3.5 VST-Plugins」をインストールしてくれるよーで、古い「MAGIX Inependence Pro Software Suite 3.2」と置き換わる。特に不具合無くインストールは完了し、単体起動すると「3.5.0.286(Dec. 04. 2017)」の文字(^_^)


Inependence Pro Standard 3.5 Setup。


交代の確認。


インストールフォルダ。念のため旧バージョンの3.2と3.3は手動避難済み。
実行ファイルの日付は「2017/12/06」でライセンスのファイルは「2018/06/26」。


Independence 3.5.0.286。

 「Activate Inependence Pro」をクリックするとしっかり機能し、現れたダイアログで登録済みを選択するとエフェクトのプリアンプを選んでもエラーは出なくなったけどPro用音色はダメっぽい。Independence Pro: Win 10 upgradeと同じかもとか思いつつ、ユーザーエリアからIndependence Pro Premium Libraryのインストーラー「independence_prolibrary_dlm.exe」(117MB)をダウンロードして実行。「Install from Volume」して「Repair」してからPro用音色を試すと認証画面が出たので、「オンラインにて登録/アクティベーション」をクリックすると「ロック解除に成功しました。」となり、使えるよーに(^_^)


Independence Pro Library Installerで「Install from Volume」を選択。


ロック解除成功(^_^)

 その後は久々に音色を確認し、ナイロンギターは好みだなぁとか思ったり(^_^)蛇足ながら、「independence_prolibrary_dlm.exe」のプロパティを眺めると、「ファイルバージョン 1.2.0.0」で「デジタル署名」のタイムスタンプは2018年6月27日。本体共々更新履歴とは出逢えず、何がどー変わっているのかは不明。


ライブラリインストーラーのバージョンは1.2.0.0。